第6話
シーズン1、エピソード6: セッピョルは、夜は東大門で働き、昼はスッキの家で家政婦の仕事をすることに。そんな中、マルスクはテヤンにスアを戸籍に入れてくれるよう頼み、承諾を得る。それを聞いた姑は、テヤンの戸籍を汚すなと断固反対する。ユリは、食事をしてから一向に連絡をしてこないテヤンに会いに行くが、興味があるとは言ったがそれほどではないと言われてしまう。一方ジェミンは、セッピョルの服のデザインがブランド物のコピーだと聞かされ、セッピョルを呼び出す。会社に出向いたセッピョルは、一方的に責めるジェミンの態度に腹を立てる。©SBS
